Home > お知らせ > 勉強会の感想 > 講演会の感想 7月30日小倉 31日博多

お知らせ

講演会の感想 7月30日小倉 31日博多

7月30日小倉、31日博多の勉強会に参加していただいた方からの感想をご紹介します!


牧園 龍一さん

【復活 山口敬之先生】政治塾山口敬之勉強会

小倉会場・福岡会場

皆がどよめき、皆が息をのんだ瞬間でした。

スクリーンの画面の撮影禁止の所あり、動画やメルマガで発信不可能な内容でしたので書きませんが、

沢山の方々に愛された安倍晋三元総理と山口敬之先生の考えを確認する事が出来ました。

そしてこの会は最も印象に残る会でした。

山口敬之先生に感謝、参加の150名の皆様に感謝いたします。

「商売っハンジョーっ」!!!!!!


伏貫 菜穂子さん

【日本を取り戻す!】

ジャーナリスト山口敬之さんの 講演会 「政治塾 山口敬之勉強会」に参加してきました。

今回が最後になるかもしれないというふれこみでした。何故なら 山口さんや、それを支援する人達に殺人予告が入っているのだそうです。

更に親しかった安倍さんが亡くなられ、失意も相当なものだったと推察されます。

前回の講演内容は 大阪の上海電力についてでした。実績のない会社が太陽光発電に入札し、そしてそれを今は中国の上海電力が業務を行っているという 実に不可解な上海電力への流れを 山口さんが調べられ 解説して頂きました。(橋下徹のことも)

そして今回は 、安倍元総理の暗殺に関して 報道で納得いかない私達に対して、多角的な説明や疑問を話して頂きました(書けない部分が多々です)。

今回、山口さんの話を聞きに、わざわざ京都や大阪からも見えてました。

失意の底にあった山口さんですが、参加者の熱い思いに応えて、今後も講演をして頂けるようです。

懇親会では 初めてお会いする方が沢山いましたが、この参議院選挙では 参政党にいれたという人が 何人もいました。

そして 私と同じような状況下にある人が多く、この日本の危機を話しても 周りが聞く耳を持たないし 関心を持たないと。


浜田 香織さん 

【山口敬之勉強会】⁡

⁡この会の存在を知ってから必ず参加していたのだけど、今回はかなり迷った。山口さんと安倍ちゃんの関係は著書「総理」「暗闘」を読めば分かると思う。だから山口さんの顔を見る勇気がなかった。⁡

⁡でも私たちよりもっとつらい思いをしているはずの山口さんが勉強会をやると言われるなら参加すべきだ。批判はあるだろうがあの第一報のお陰で私は救われたのだ。⁡

⁡泣いたくさ。だって私の時間は7月8日から進んでないもん。⁡⁡

⁡オフレコが多くて詳細は書けない。でも参加したことで少し立てるようになったと思う。まだ功績を偲ぶとか遺志を継ぐとかそんな気持ちは出てこないけど、何故安倍ちゃんが暗殺されなければいけなかったのか、山口さんが示してくれたファクトを自分なりに考えて組み合わせていきたいと思う。⁡

⁡山口敬之さん、ありがとうございます。


吉田 龍洋さん

山口敬之さんの勉強会

小倉では、笑顔もありませんでしたから、本当に心配しました。懇親会からやっと笑顔が出始めましたね。

これもひとえに参加者の皆様の熱意の賜物だと思います。

人を癒すのはやはり人なんでしょうね。


中島 高明さん

7月30日 

小倉で山口敬之さんの講演会の運営のお手伝いをしてきました。

山口さんの考え全てに賛同するわけではありません。

私には私の考え方があります。

それでも山口敬之さんの魂の叫びを聞けて良かった。

「い志井」で一杯やって終バスにも間に合った。

明日も頑張ろう!

8月2日 · 

山口敬之さんの講演会で、力をもらった。

でも、保守が些細な意見の違いをスルーできずに罵倒し合う様を見てまた萎えてきた。

そんなもん100%意見が合う人なんて世の中いないでしょ!

大きな方向性が同じなら、些細な意見の違いは聞き流そうよ。

スルー力も社会人として大事な要素だと思いますよ。

 

今まで私も私なりに、政治や論壇に興味を持って向き合ってきましたが、安倍さんが亡くなって、その後の国葬の是非で保守と左翼が激しくなじり合う様などを見聞きして、何かもうどうでもいいと関心も失せてました。

しかし、土日の山口さんの講演会での魂の叫びを聞いて、やっぱり安倍さんの意志を継ぐ政治家を見分けシッカリ応援していかなければ!と思いを新たにしました。

私にとっても一つの区切りがついた思いです。


Kazuo Okawaさん

本日は、18:00より、新小倉ビル本館会議室にて、「山口敬之勉強会」に参加してきました。

講義内容は、写真の通りです。(明日の博多にご参加の方は、楽しみのために、見ないでね!)

画面が変わるたびに、写真を撮りました(写真のみOK)。

それらを投稿するのは、控えておきます。

ヤバいのもあるようですから。

安倍さんとは、ゴルフに行ったり、仲良くしていた間柄だったので、ショックが大きかったようです。

うつになり、食事もあまり取れてないようです。

ジャーナリストとして、この事件を追及していきたいとの事でした。

安倍さんのご逝去以後、講演会は初めてだそうです。

明日は、博多での講演会です。

懇親会だけでも、数十名の方が参加されました。(当然、講演会からの参加者です。)

山口敬之さんの笑顔が見れたのは、僕にとっては、とても嬉しかったです。

懇親会では、山口さんは、いろんな方々の席を回っておられました。

また、そんな時にも、いろんな方からご質問を受けたでしょう。

僕も、質問させていただきました。

山口さんとツーカーの仲の、九州国際大学学長の西川京子先生と名刺交換できたのは、光栄の至りでした。


吉原麻里(実行委員会代表)

【政治塾 山口敬之勉強会 @小倉】

初の小倉開催!たくさんの方に参加いただき嬉しかったです!ありがとうございました!!

安倍晋三元首相のことを兄貴のように慕っていた山口さんは何度も目を充血させて言葉に詰まる場面があったものの、話すうちに鋭く興味深い、いつもの勢いを取り戻していくのを感じました。

安倍さんの訃報をフライング報道したのも「政府という権力が増長して嘘をつかないように、政府の公表を待たずに、真実と確信したものは発信するのが記者の仕事だと考えている。私はあの時、自分が公表したら批判を受けることはわかっていた。でも安倍さんに『お前は記者だろう。言えよ!』と言われた気がした」と語る姿に山口さんの覚悟を見た気がしました。

そして安倍さんの暗殺の真相を命懸けで究明しようと決意しているそうです。明日の福岡での勉強会に参加される方もお楽しみに!!!

【第8回 政治塾 山口敬之勉強会 @博多】

福岡での講演会2日目。

山口さんは昨日お会いした時は顔面蒼白で「食事も喉を通らないし、眠れていない」と見ていて心配になるほどでしたが、今日は顔色が良く、生き生きとしていました。講演中も、昨日は途中から座って話していましたが、今日は立ったまま精力的に話されていました!!

参加者から「最後の講演会って本当ですか?」と聞かれて「自分自身も気持ちが沈んでいたし、脅迫が激しくて参加者に迷惑をかけてはいけないからやめようかと思っていたが、皆さんに励まされてやめてはいけないと思った。」と話されていて嬉しかったです。また色々教えていただきたいです!!

また「安倍さんに『私の拙い発信を皆さんが一生懸命に聞いてくださった』と、報告しようと思います」と話され、山口さんが確実に前を向いていると感じました。これからも頑張ってください!!


ご参加いただいた皆様、ご感想をお寄せいただいた皆様、ありがとうございました。

他にも感想を書いてくださった方がいらっしゃいましたら、ご連絡いただければ幸いです。